

400年前の怨霊か、それとも恐るべき祟りか? 山間の静かな村で起きた大量虐殺事件から20数年後を舞台に、血塗られた村で再び発生した連続殺人事件の謎に名探偵・金田一耕助が挑む。プレイヤーは、タッチペンでキーワードを会話相手にぶつけることで、相手の反応から推理を進めていく。推理ボタンをタッチして、タッチペンで金田一の頭をかきむしれば、事件解決のヒントとなる妙案がひらめくことがある。原作でも重要なファクターである鍾乳洞は、3Dダンジョンとしてゲームに登場。捜査の合間には、ゲーム中に登場する新聞の「クロスワードパヅル」と「虫食ひ算」で遊ぶこともできる。
【発売日】2009年4月23日
【ジャンル】本格ミステリー
【希望小売価格】5,040円
【プレイ人数】1人
【メーカーリンク】 八つ墓村(DS)
